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第132号(2004)平成16年5月 |
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| 龍山地区高齢者福祉のむらづくり事業推進協議会 |
去る4月11日(日)午後7時に開催されました。各地区老人クラブ会長が集まり、昨年の総括と今年の活動方針を決定。役員改選を行い、会長に光元 文氏を選任しました。
(杉本武夫)
去る4月15日(木)午前8時から会員22名が参加して、遊歩道、キャンプ場、排水溝の清掃を実施、10時30分からビジターセンターで総会を開催しました。15年度の総括と、新年度の活動方針の決定と、役員改選が次のとおり行われました。
(会 長) 光元 文 (会 計)臺川敏子
(副会長) 宮本正巳 (監 事)今井久就 赤木四郎
以上の皆さんが選任されました、ご協力お願いします。
(赤木 守)
籾村セーフティーライス倶楽部(会長 景山伸幸)は、消費者と生産者の相互の顔が見える米作りを通じて、よりやりがいの持てる米作りを進めています。
その一環として消費者交流会を毎年実施しており、今年も4月18日(日)に本年第1回目として、旬の山菜狩りを中心に開催しました。当日は、岡山市、倉敷市等から約40人の消費者が籾村に来られ、ワラビ狩り、タケノコ掘りを行った後、山菜料理を楽しみました。次は6月に田植えと蛍鑑賞、10月に稲刈りを中心とした交流会を行う予定で、籾村産の安心できるお米と豊かな自然を都市の消費者へPRしています。
(岸 浩文)
去る4月25日(日)早朝から会員21名が参 ました。15年度の総括と、新年度の活動方針などを協議して、お互いの連帯感と親睦をはかり解散しました。
(光元 文)
去る4月27日(火)午後7時、龍山支舘で、もむらふれあい交流館整備事業の説明会のあと、建物が完成した後をどのように管理運営するか、地域間交流を促進するか、などを協議し実行してゆくために、元龍山小学校跡地活用促進協議会を解散し、もむらふれあい交流館管理運営協会を発足し、次の役員を選出しました。
会 長 嵯峨二郎(龍山地区部落長協議会長)
副会長 宮本正巳( 〃 副会長)
〃 光元 文(久米南美しい森運協会長)
会 計 景山 學(上籾部落長)
監 事 加藤文雄(別所部落長)
〃 杉本つね子(龍山婦人会長)
事務局 赤木四郎(龍山支館長)
中国高校女子ソフトボール大会へ参加
五月晴れの去る5月8日(土)久米南町運動公園グラウンドで開催。保育園児の「大きな古時計」の鼓隊演奏に続いて、川柳傘踊り部会が「キッズ・ソーラン」を披露し、素敵なセレモニーに始まり、選手入場で16チームが力一杯行進し、国体本番さながらの開会式に感動しました。老人クラブ、婦人会など各種団体のボランティアの皆さんも大変ご苦労様でした。
大きな大会になるほど支えるスタッフカラ大変です。17年度国体には、龍山地区の皆様のご参加とご協力をよろしくお願いいたします。
(嵯峨二郎)
去る5月8日(土)午後7時30分、龍山支館で開催しました。会員26名が出席して昨年一年の総括と、新年度の活動計画を協議しました。今年度は親睦会、男性料理教室、独居の方のつどいなどは、いきいきリハビリ教室をとりいれて行い、夏祭りは例年どおり8月13日(金)に行い、ふれあい祭りは「もむらふれあい交流館」落成記念と併せて11月3日(水)に実施することを決定しました。
(嵯峨二郎)
連絡先:龍山地区高齢者福祉のむらづくり事業推進協議会
会 長 嵯峨 二郎
編集委員(景山 學) (赤木四郎) (宮本正己) (加藤文雄)